リフォームの進め方

リフォームで相見積を取る時の5つのポイント|相見積の断り方も

リフォーム相見積の取り方

リフォームをするときの相見積が一般的になっていますが、相見積の取り方には注意すべきポイントがいくつかあります。

ポイントは全部で5つ。

  1. リフォームの相見積は何社から取るのがベストか、
  2. 相見積にリフォーム会社比較サイトを使う方法
  3. リフォームの相見積における見積依頼のしかた
  4. リフォームの相見積を比較する方法
  5. リフォームの相見積を取った会社への断りかた

リフォームの見積は1社だけに見積依頼をするよりも、相見積を取るほうが断然手間がかかります。

せっかく手間をかけて取る相見積ですから、一番よいリフォーム会社を選びたいですよね。

でも、相見積の取り方を間違えてしまうと、

  • どのリフォーム会社を選んでいいのかわからなくなってしまったり
  • 相性があまりよくないリフォーム会社を選んでしまったり

することも。

この記事ではリフォーム設計のプロである筆者が、より効果的に相見積を取る方法についてわかりやすく解説していきます!

相見積でより自分と相性のよいリフォーム会社を見つけるために、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

リフォーム会社比較
リフォーム会社比較サイトランキング|プロおすすめは2サイトだけ!リフォーム会社比較サイトはよりよいリフォーム会社を選ぶのに便利なサイト。数多くあるリフォーム会社比較サイトを設計のプロである筆者が徹底的に比較しランキングにしました。おすすめサイトの紹介も! ...
リフォームの要望を伝える
リフォーム会社に見積依頼|注意すべき4つのポイントリフォーム会社に見積依頼をするときには注意すべき4つのポイントについて、リフォーム設計のプロが解説します。上手に見積依頼をすることで、リフォーム会社からのよいプランや提案につながりますよ!...
リフォーム見積の見かた
リフォームの見積【徹底解説】一級建築士が超わかりやすく説明リフォームの見積を理解することは、工事が終わってから「この工事も見積に入っていると思ったのに」などというトラブルがおきないために重要。この記事ではリフォームの見積内容を理解するために必要なポイントを、リフォーム設計のプロが解説。...
リフォーム会社の選び方決めかた
リフォーム会社の選び方|プロが教えるトラブルになりやすい会社の特徴リフォーム会社の選び方で最も重要なのは、トラブルにつながる気配のある会社を見分けること。リフォーム業界に長く居る筆者ならではの視点で、リフォーム会社の選び方をお話します!...

リフォームの相見積は何社から取るのがベストか

リフォームの相見積を何社からとるか

リフォームの相見積は、いったい何社くらいから取ればいいのだろう?

相見積を取ろうと思った人が最初に疑問に思うのがこれです。

筆者はリフォーム設計を長く経験しているので、相見積を取るお施主様もよく担当しますが、

  • 1社だけに依頼するお施主様
  • 2~3社程度の相見積を取るお施主様

のどちらかが圧倒的に多く、半々くらいな印象です。

相見積を取らず1社だけに依頼する理由としては、

  • ハウスメーカーによる建物で、他社でリフォームをすると保証が切れる
  • 構造図面をハウスメーカーが管理していて、ハウスメーカーでないと詳しい構造がわからない
  • 新築したハウスメーカーの構造に対する信頼感が強い
  • 口コミや近所の評判などで、その会社を信頼している
  • 相見積を取るのが面倒

など。

また、2~3社程度の相見積を取る理由としては、

  • 1社だけに頼むのは心配だけど、4社以上になると色々手間がかかって大変

という理由がほとんど。

相見積って会社の数が増えると手間がかかるの?

相見積を依頼する前に気づく人はそれほど多くないですが、リフォームの相見積は意外に手間がかかります!

リフォームの相見積を依頼する会社の分だけ、

  1. 現地を見てもらう
  2. リフォームの要望を伝える
  3. プランを出してもらう
  4. プランを検討する
  5. 見積を出してもらう
  6. 見積を検討する

という工程が必要になるので、あまりに依頼する会社の数が増えるときちんとした比較検討ができなくなってしまうのです。

お施主様がきちんと比較検討できるのは、せいぜい3社くらいが限界。

できるだけ1~3社に厳選して相見積を取りましょう。

スポンサーリンク

相見積にリフォーム会社比較サイトを利用する方法

リフォームの相見積は、

  1. 自分で各リフォーム会社に連絡して依頼する方法
  2. リフォーム会社比較サイトを利用する方法

の2通りがあります。

リフォーム会社比較サイトは、

  • 匿名で見積依頼ができたり
  • 直接会わずにメールでやりとりができる

ので、よりたくさんのリフォーム会社を検討したい人にはおすすめ。

ただ、自分でリフォーム会社に依頼する人も、リフォーム会社比較サイトを利用する人も、最終的には実際にリフォームする家を見てもらってからでないと正確な見積をもらうことはできません。

また、どんな工事内容で見積をしているかなどの説明もメールのやり取りでは限界があるため、直接会って話をすることも必要です。

じゃあリフォーム会社比較サイトの匿名とかメールのやり取りって意味がないの?

そんなことはありません。

実際に家に来てもらったり、直接話をする前の段階でふるいにかけることができますよ!

先にお話した通り、実際に家を見てもらい見積を作ってもらうという意味での相見積は3社が限界です。

でも、リフォーム会社比較サイトでのメールのやり取りならば、それほど手間をかけずに各リフォーム会社を比較できます。

多くのリフォーム会社の中から最終的に検討する3社にしぼり込むだけなら、匿名やメールのやり取りだけで十分比較可能。

正確な見積が出ないのに比較できるの?

メール段階で概算見積が出てきたとしても、それはあくまで参考価格にすぎません。

参考価格に過ぎない概算見積でリフォーム会社選びをするよりも、この段階では「会社との相性」をチェックすることが大切。

意外に思う人も多いと思いますが、会社との相性は直接会わなくても案外簡単に見抜けます!

ポイントは、

  • 自分が要望している内容をきちんとくみ取ってくれているか
  • メールや電話などのやり取りが誠実か
  • 曖昧な返事をしないか

一見当たり前のように思える内容ですが、これができないリフォーム会社の担当者って「結構多い」です!

こういった当たり前のことができない担当者に当たってしまうと、トラブルにつながりかねません。

リフォーム会社比較サイトを利用して、どんどんふるい落としていきましょう!

リフォーム会社比較サイトについては別記事で詳しく紹介しています。

リフォーム会社比較サイトランキング|プロおすすめは2サイトだけ!

リフォームの相見積における見積依頼のしかた

リフォーム相見積とり方のコツ

リフォームの相見積を取る場合、見積依頼のしかたには注意すべきことがあります。

それは、以下2つ。

  1. まったく同じ内容での相見積は不可能で無意味だと理解する
  2. 相見積は同じ条件でほぼ同じ時期に依頼する

1つずつ説明していきます。

まったく同じ内容での相見積は不可能で無意味だと理解する

相見積を取る場合、まったく同じ内容で複数のリフォーム会社に見積を作ってもらおうと考えるお施主様がいます。

同じ内容で見積してもらわないと、金額が比べられないじゃない?

でも、同じ内容で見積を作ることはとても難しいし、仮にできたとしてもあまり意味のないことなんです。

理由は2つ。

  1. 各リフォーム会社によって、おすすめする工事内容が異なる
  2. 各リフォーム会社によって、お得に提供しやすい材料が異なる

1つずつ説明します。

各リフォーム会社によっておすすめする工事内容が異なる

各リフォーム会社によっておすすめする工事内容が異なるというのは、同じ悩みを伝えた場合でも、会社や担当者によってその解決策が異なることを意味しています。

たとえば、「家が寒い」という悩みに対し、

  • 床下に断熱材を施工しましょう
  • 床暖房を入れましょう
  • 窓を断熱性の高いものに交換しましょう
  • 今の窓にプラスして内窓を追加しましょう

など、たくさんの選択肢があるなかで、どれが今回のお施主様に合うベストな提案なのかは、リフォーム会社がお施主様とのやり取りの中で考えて決めていくわけです。

また、同じ「床暖房を入れる」という解決策を選択したとしても、

  • 電気式床暖房
  • ガス温水式床暖房
  • どこのメーカーの床暖房を使うか
  • 床暖房の範囲は部屋面積の何%にするか
  • 床暖房の施工は既存床の上に重ね張りするか、既存床をはがして他の床高さと合うように施工するか
  • 床暖房とあわせて床に断熱材を施工するか
  • 断熱材の材料は何を使うか

などなど、無数に選択肢が広がり、それらをすべて統一することはとても大変。

また、どこかのリフォーム会社に見積してもらった内容で、そっくりそのまま他社にも見積もってもらうなどの方法も、各社で良かれと思う方法が違うわけですからうまくいきません。

各リフォーム会社によって、お得に提供しやすい材料が異なる

各リフォーム会社によって、お得に提供しやすい材料が異なるというのは、リフォーム会社によって安く手に入る材料とそうでない材料がまちまちだということ。

たとえば、キッチンをリフォームするとして、

A社はTOTOのキッチンが50%OFFで提供できる

B社はLIXILのキッチンが60%OFFで提供できる

など、会社によって安く提供できる商品が異なります。

ですので、「同じ条件で見積を取る」ことを重要視し、相見積を取るすべての会社に「TOTOのキッチンで仕様はこれ」と決めて依頼することはあまり得策ではありません。

どうしても「ここのメーカーのこのキッチンじゃないとイヤ」というのでなければ、

キッチンは、

  • 食器洗い乾燥機がついていて
  • カウンターは人造大理石がよくて
  • 掃除がしやすい換気扇がついている

という程度にふんわりと要望を伝え、各リフォーム会社が安く提供できる商品を提案してもらうのがおすすめ。

結果的に費用面でプラスになります。

相見積は同じ条件でほぼ同時期に依頼する

相見積における見積依頼のしかた、2つ目は相見積は同じ条件でほぼ同時期に依頼すること。

あれ?さっきと言っていることが違わない?

先ほどお話した「まったく同じ内容での相見積は不可能で無意味だと理解する」という内容と矛盾すると思う人もいますよね。

でも、矛盾しません。

ここで言う「同じ条件」とはまったく同じ内容で見積を作ってもらうということではなく、要望の伝えかたを同じにするということ。

それぞれのリフォーム会社に要望や現状の不満を伝えるときは、同じように伝えることが重要です。

たとえば、

  • A社には、お風呂が狭いのがイヤ
  • B社には、お風呂が寒いのがイヤ

と伝えてしまうと、

「同じ要望を伝えた上でどんな提案をしてくれるか」が比較できなくなってしまいますよね。

また、A社に「お風呂が狭いのがイヤ」と伝えたところ、A社から「じゃあ間取りを少し変更して1坪のユニットバスを入れましょうか」という提案があったとします。

その提案が気に入ったからといって、その後に依頼をするB社に対し、「お風呂は1坪にしたい」と伝えてしまうと、A社とB社がフェアに比べられなくなりますし、「お風呂が狭いのがイヤ」という要望に対するB社のベストな解決策は1坪にすることではないかもしれません。

A社で話した内容をB社に伝えて、さらにA社とB社で話した内容をC社に伝えて…などとやっているうちに、どの会社にどう依頼したのかがよくわからなくなってしまっているお施主様を見かけます。

こうなってしまうときちんと比較することができないし、依頼される側のリフォーム会社もとてもやりにくく、コミュニケーションがとりにくくなってきてしまいます。

要望や不満は各社同じように伝えることが、相見積においてはとても重要です。

そして、依頼のタイミングもできるだけ同時期にすることをおすすめします。

A社に見積依頼

A社の見積が出てきたけど高い

B社にはこの項目を除いて依頼しよう

なんてやっていると、きちんと同じ条件で各社を比較できなくなりますから。

A社に見積依頼・B社に見積依頼・C社に見積依頼

A社からプラン提示・B社からプラン提示・C社からプラン提示

A社から見積提示・B社からプラン提示・C社からプラン提示

のように、同時進行で進めると各社を正確に比較できますし時間も短くすみます。

ちなみに、相見積の手間を省こうとして、リフォーム会社をまとめて家に呼び見積依頼をするのはおすすめできません。

筆者も今までに3回ほどそういう依頼のされ方をしたことがありますが、設計としてあれこれお施主様と相談したいことも他社がいる中ではあまり話せませんし、他社の人たちもやりにくそうでした。

スポンサーリンク

リフォームの相見積を比較する方法

リフォーム相見積の比較方法

次はリフォームの相見積を比較する方法についてお話します。

ここまでお話してきましたように、リフォームの相見積は「まったく同じ内容で見積を依頼する」のではなく、「それぞれの会社がよいと思うやり方」を提案してもらうことが大切。

提案内容が異なるものを比較するので、金額だけで決めるのではなく「提案内容」と「金額」の両方を加味して検討しなければなりません。

1個100円のリンゴと1個50円のミカンを比較する場合、金額だけは決めませんよね。

それと同じです。

リフォーム見積の見かたは別記事で詳しく説明しています。

リフォームの見積【徹底解説】一級建築士が超わかりやすく説明

リフォームの相見積を取った会社への断り方

相見積 断り方

「リフォームの相見積を取ってはみたものの、選ばなかった会社にどう断ればいいのか」という悩みをよく耳にします。

断り方のポイントは2つ。

  1. できるだけ早く
  2. 理由を正直に伝える

これだけです。

「担当者が信用できなかった」などの言いにくい理由の場合は、馬鹿正直に伝える必要はありませんが、

  • 他社のプランのほうが気に入った
  • 予算オーバーだった
  • 他社の見積のほうが魅力的だった

などの理由であれば、はっきりとリフォーム会社に伝えましょう。

予算オーバーという理由に対して、

「もう少しなら値引きできますよ」

と言ってくる会社もあるかと思います。

値引きしてもらうことで再検討してもいいし、もう違う会社に心を決めているのであればはっきり「もう他社に決めた」と伝えればいいのです。

まともな担当者ならすぐに引き下がるはずですから。

まれに、「あそこの会社よりウチの会社のほうが安いのに」とか「あの会社は工事がイマイチですよ」とか、負け惜しみ的なことを言ってくる担当者もいますが、そういうのは聞き流してOK。

「こんな担当者を選ばなくてよかった」と自分の選択を確信しましょう(笑)

一番いけないのは「断りにくい」という理由で、お断りの連絡をしないこと。

リフォーム会社も工事をさせてもらいたくてプランを作ったり見積を作ったりしたのですから、お断りの連絡は最低限のマナーです。

また次のリフォームで、その会社に再度見積依頼をすることだってあるかもしれませんしね。

スポンサーリンク

リフォームで相見積を取る時の5つのポイントについて|まとめ

リフォームで相見積を取る時のポイントは5つ。、

  1. リフォームの相見積は何社から取るのがベストか
  2. 相見積にリフォーム会社比較サイトを使う方法
  3. リフォームの相見積における見積依頼のしかた
  4. リフォームの相見積を比較する方法
  5. リフォームの相見積を取った会社への断り方

相見積は単純に「総額が安い会社を選ぶ」ためのものではありません。

相見積を取る時に一番大切なことは、

「まったく同じ内容で見積を依頼する」

のではなく、

「それぞれの会社がよいと思うやり方を提案してもらう」こと。

相見積は自分の家をどうリフォームしたらいいかを複数の会社に相談できるいい機会です。

各社から出てくる提案をしっかり楽しんでくださいね!

プロ厳選!リフォーム会社比較サイト&役立つ資料

リフォームで大事なポイントは、「よいリフォーム会社」「よい担当者」を見つけること。

リフォームにおけるあらゆる失敗は、ほとんどが「ダメな担当者」や「ダメな会社」を選んでしまったことが原因です。

相性のよい会社を見つけるために、リフォーム会社比較サイトで複数の会社をチェックすることをおすすめします!

また、リフォーム会社に依頼する前に、自分自身がリフォームについて勉強しておくことも大切。

無料でもらえる資料を最大限に活用し、リフォームを学びましょう。

とはいえ、リフォーム会社比較サイトも無料の資料も、たくさんあってどこに頼んでいいかわからない人もいますよね。

そこで、リフォーム設計のプロである筆者が、

  1. リフォーム会社比較サイト
  2. リフォームに役立つ無料の資料

の中からおすすめのものを厳選して紹介していきます!

リフォーム会社比較サイトのおすすめ!厳選2社

リフォームのプロである筆者が、数あるリフォーム会社比較サイトの中から2社を厳選!

どちらのサイトも無料で使えますので、気軽に試してみてください。

なぜその2社がおすすめかを知りたい人は、別記事で詳しく説明しているのでこちらをどうぞ。

リフォーム会社比較サイトランキング|プロおすすめは2サイトだけ!

リフォーム会社紹介サイトおすすめ「ホームプロ」

ホームプロ

おすすめのリフォーム会社紹介サイト、1つめは「ホームプロ」。

ホームプロは、自分であれこれ研究してリフォーム会社を選びたい人におすすめのサイトです。

リフォーム会社の口コミや情報がたくさんまとめてあります。

公式サイト


ホームプロ

関連記事

ホームプロの評判や口コミ!トラブルに遭わない使い方を建築士が解説

リフォーム会社紹介サイトおすすめ「タウンライフリフォーム」

タウンライフリフォーム

おすすめのリフォーム会社紹介サイト、2つめは「タウンライフリフォーム」。

タウンライフリフォームは、まずはプランと概算をもらって、その内容で会社を選びたい人におすすめのサイトです。

  1. リフォームのアイデアとアドバイス
  2. 概算見積
  3. プラン

の3点セットが複数の会社からもらえます。

公式サイト

タウンライフリフォーム

 

関連記事

タウンライフリフォームの評判や口コミ!ダメな会社の見分け方を建築士が解説

スポンサーリンク

リフォームに役立つ資料【無料】のおすすめ!厳選3社

「リフォームに興味はあるけれど、まだリフォーム会社に連絡するのは早いかな」

と思っている人におすすめなのが「リフォームの資料請求」。

無料で請求できるし、何よりすごく参考になります!

リフォームのプロである筆者が実際に資料を取り寄せ、特におすすめの資料を3つに厳選!

  1. リノベる。(全国)
  2. グローバルベイス(東京・神奈川・埼玉・千葉)
  3. リノデュース(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)

なぜその3社の資料がおすすめかを知りたい人は、別記事で詳しく説明しているのでこちらをどうぞ。

リフォームに役立つ資料【無料】3選+α|リフォーム設計のプロが厳選

リフォームの資料おすすめ「リノベる。」

リノベるの資料

リフォーム資料のおすすめ、1つめは「リノベる。」の資料。

リフォームに必要な情報が過不足なくまとめられていて、とてもわかりやすいのが魅力!

資料請求

リノベーションのことがよく分かる資料
「RENOVERU FILE.」お申込みはこちら→リノべる。

関連記事

リノベる。のリフォーム資料が役に立つ!リフォーム設計のプロが内容を紹介

リフォームの資料おすすめ「グローバルベイス」

グローバルベイスの資料

リフォーム資料のおすすめ、2つめは「グローバルベイス」の資料。

特に、施工事例集がおしゃれで魅力的です!

資料請求

フルリノベーションならマイリノ

※リンク先右上の「まずは相談(無料)」をクリックすると、資料請求ページに行けます。

関連記事

グローバルベイスの資料はおしゃれな施工事例が魅力!リフォームのプロが内容を紹介

リフォームの資料おすすめ「リノデュース」

リノデュースの資料

リフォーム資料のおすすめ、3つめは「リノデュース」の資料。

情報量たっぷりのSERVICE & STYLE BOOKが魅力です。

資料請求

好きな物件を好きなデザインで。完全自社設計・施工【リノデュース】

※リンク先右上の「(無料)資料請求はこちら」をクリックすると、資料請求ページに行けます。

関連記事

リノデュースの資料は情報満載!リフォームのプロが内容を紹介

こちらの記事もおすすめ!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA