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トイレのメーカー徹底比較!TOTO、リクシル、パナソニック

トイレのメーカー比較、TOTO、リクシル、パナソニック

トイレのメーカーは国内のメジャーな会社に限定した場合、TOTO、リクシル、パナソニックの3社です。

トイレをリフォームしたり新築で便器を選んだりするときに、どこのメーカーの便器を使うかで迷いませんか?

リフォーム設計をしている筆者が担当するお施主様は、「このメーカーのトイレがいい」と指定されることがほとんどありません。

でも、便器はメーカーによって結構違いますよ!

トイレメーカーや商品によって、価格も色々。

掃除のしやすさなど、同じような特徴も多いですが、少しずつ内容が違っているので、どのメーカーのトイレを選ぶかはその人の好みによるところも。

筆者はリフォームのプロとして19年の経験がありますが、TOTO、リクシル、パナソニック、どのメーカーの便器もお施主様に提案し、施工したことがあります。

その経験をもとにした筆者のイチオシのトイレはTOTOの便器ですが、すべての人にTOTOの便器をおすすめするわけではありません。

「とにかく掃除がしやすい便器がいいんだ」

というお施主様には、リクシルのトイレ、サティスGタイプをおすすめしますし、

「トイレでの立ち座りをラクにしたい」

というお施主様には、パナソニックのトイレ、アラウーノのアームレスト付便器をおすすめします。

この記事ではトイレメーカー、TOTO、リクシル、パナソニックの代表的な便器を、イチオシポイント、おすすめのポイント、価格など、たくさんの項目で比較します。

ぜひ最後まで読んで、より自分にあった便器メーカーを見つけてくださいね。

まずは、各トイレメーカーのイチオシポイントから説明します。

トイレのリフォームをする前に読んでおいてほしい記事をまとめた記事はこちら。

トイレのリフォーム【完全ガイド】便器選びから注意点!まとめ記事

各トイレメーカーごとの記事はこちら。

TOTOのトイレ|リフォームのプロがイチオシする便器メーカー

リクシルのトイレ|掃除しやすい形状が魅力!リフォームのプロが解説

パナソニックのトイレ|アームレストが便利!リフォームのプロが解説

システムキッチンのメーカー「おすすめポイント」についての記事はこちら。

システムキッチンのメーカー選び!プロが教えるおすすめポイント

ユニットバスのメーカー「おすすめポイント」についての記事はこちら。

ユニットバスのメーカー選び|各メーカーのおすすめポイントをプロが解説

トイレのメーカー比較|便器のイチオシポイント

トイレのメーカー比較をこまかくしていく前に、各トイレメーカーの筆者イチオシポイントを比較していきます。

あくまで、メーカーがイチオシしているポイントではなく、筆者がイチオシしているポイントです。

実際にリフォーム現場で採用し、お施主様から伺った感想をもとに比較しています。

TOTOのトイレ|イチオシポイント

TOTOのトイレ、セフィオンテクト

TOTOのトイレの筆者イチオシポイントは、セフィオンテクト。

セフィオンテクトとは便器表面をツルツルに焼き上げることで、汚れがつきにくい便器になる技術です。

リクシルやパナソニックの便器もこのセフィオンテクト同様に便器表面をなめらかにすることで、汚れがつきにくくなる機能を持っているのですが、筆者の推しはTOTOのセフィオンテクトです。

なぜかというと、これまで筆者がかかわった現場でTOTOの便器に対する変色や汚れなどのクレームがゼロだから。

筆者はTOTOの便器がイチオシなので、一番多くのお施主様にTOTOの便器をおすすめし採用しています。

にもかかわらず、変色などの便器汚れに対するクレームがゼロというのは、やっぱりセフィオンテクトはすごい技術なんだと考えています。

変色や汚れ落ちなどのクレームはゼロですが、詰まった、流れにくいなどのクレームは、リクシル、パナソニック同様にあります。

リクシルのトイレ|イチオシポイント

リクシルのトイレはお掃除がしやすい

リクシルのトイレの筆者イチオシポイントは、掃除がしやすい便器形状。

特に、サティスGタイプの便器側面には、つなぎ目やくぼみがまったくありません。

TOTOやパナソニックの便器も掃除がしやすい形状にはなっていますが、便器の外側部分の掃除のしやすさはリクシルのサティスGタイプがもっとも秀でています。

パナソニックのトイレ|イチオシポイント

パナソニックのトイレ、アームレスト付

パナソニックのトイレの筆者イチオシポイントは、アームレスト付き便器。

足や腰の具合が悪くて、トイレでの立ったり座ったりがツライかたにはとてもおすすめ!

介護用ではないので全体重をかけたりする場合には使えませんが、トイレでの立ち座りのちょっとしたアシストに使えるアームレストは、あると本当に助かります。

アームレストを使わないときには、上にはね上げておけばジャマになりません。

また、該当便器に限りますが、アームレストの後付けも可能!

「今はアームレストが必要ないけれど、近い将来あったほうが便利かも」という人には安心です。

スッキリとしたデザインなので、空間の雰囲気を壊さないのもいいですね。

次は、各メーカーの便器について、イチオシポイント以外の特徴をご紹介します。

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TOTO、リクシル、パナソニックのトイレの特徴

各トイレメーカーの便器には、これまでにお話してきたイチオシポイント以外にもたくさんの特徴があります。

詳しくは各トイレメーカーごとの記事に書いていますので、ここでは簡単に特徴の項目だけダイジェスト版で紹介。

記事のリンクを貼っておきますので、より詳しくそのトイレメーカーの情報を知りたい人は、ぜひあわせて読んでみてください。

すべての特徴ではなく、そのトイレメーカーならではの特徴に厳選しています。

メーカーごとに見ていきましょう。

TOTOのトイレ

  • きれい除菌水
TOTOのトイレ、きれい除菌水
  • プレミスト
TOTOのトイレ、プレミスト

TOTOのトイレのおすすめポイントは、以下の3点。

  1. きれい除菌水
  2. プレミスト
  3. メーカー対応がピカイチ

くわしくはこちらの記事をどうぞ。

TOTOのトイレ|リフォームのプロがイチオシする便器メーカー

リクシルのトイレ

  • 100年クリーンアクアセラミック素材
リクシルのトイレ、アクアセラミック
  • コンパクトなサティスS
リクシルのトイレ、サティスSタイプ

リクシルのトイレのポイントは、以下の2点。

  1. 100年クリーンアクアセラミック素材
  2. サティスSタイプは前出寸法650㎜のコンパクトサイズ

くわしくはこちらの記事をどうぞ。

リクシルのトイレ|掃除しやすい形状が魅力!リフォームのプロが解説

パナソニックのトイレ

  • 便座と便器の隙間がない形状
パナソニックのトイレ、アラウーノ
  • スゴピカ素材(有機ガラス系)
パナソニックのトイレ、アラウーノのスゴピカ素材
  • オゾン水
パナソニックのトイレ、アラウーノのオゾン水

パナソニックのトイレのポイントは、以下の3点。

  1. 便座と便器の隙間がない形状
  2. スゴピカ素材(有機ガラス系)
  3. オゾン水

くわしくはこちらの記事をどうぞ。

パナソニックのトイレ|アームレストが便利!リフォームのプロが解説

トイレのメーカーを項目ごとに比較

ここでは項目ごとにトイレメーカを比較していきます。

まずは価格から比較していきましょう。

価格比較

各トイレメーカーは、いろいろなシリーズや商品を持っていますので、一概に比較することはできませんが、ここまでに紹介してた便器を中心に価格をお伝えしていきます。

  1. すべて定価でお話しますが、実際には何パーセントかの値引きがあります。値引き率は各トイレメーカーとリフォーム会社との取り決めがあるので、一律ではありません
  2. すべて税抜
  3. 全て床排水
  4. 色による価格違いは安い方を表記

TOTOのトイレ|価格

トイレのメーカー比較、TOTOのネオレストNX

ネオレストNXタイプ

TOTOのトイレの最上位機種。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]604,000円

トイレのメーカー比較、TOTOのネオレストAH

ネオレストAHタイプ

ふたが大きいため天面の掃除がしやすい便器で、筆者が一番よく提案する便器。

AHタイプは機能の違いにより2種類。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]AH1 364,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]AH2W 412,000円

トイレのメーカー比較、TOTOのネオレストRH

ネオレストRHタイプ。

RHタイプは機能の違いにより2種類。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]RH1 364,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]RH2W 412,000円

トイレのメーカー比較、TOTOのネオレストDH

ネオレストDHタイプ

DHタイプは機能の違いにより2種類。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]DH1 295,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]DH2 316,000円

トイレのメーカー比較、TOTOのGG

GG

タンクがある便器がいいけれど、すっきりした便器がいいという人におすすめの便器。

GGは機能の違いにより3種類。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]GG1 239,200円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]GG2 260,200円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]GG3 301,200円

リクシルのトイレ|価格

トイレのメーカー比較、リクシルのサティスGタイプ

サティスGタイプ

便器側面にまったくつなぎ目のない掃除がしやすい便器。

サティスGタイプは機能の違いにより3種類

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスG5 327,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスG6 367,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスG8 407,000円

トイレのメーカー比較、リクシルのサティスSタイプ

サティスSタイプ

シンプルでコンパクトさをウリにした便器。

サティスSタイプは機能、節水レベルの違いにより6種類

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS5 289,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS5T 297,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS6 329,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS6T 337,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS8 369,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]サティスS8T 377,000円

パナソニックのトイレ|価格

トイレのメーカー比較、パナソニックのアラウーノL150シリーズ

アラウーノL150シリーズ

筆者おすすめのアームレストがつけられるのはアラウーノL150シリーズだけ。

アラウーノL150タイプは機能の違いにより3種類。

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]タイプ0 385,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]タイプ1 350,000円

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]タイプ2 320,000円

トイレのメーカー比較、パナソニックのアラウーノL141

アラウーノS141

[jin_icon_coin-cover color=”#e9546b” size=”24px”]210,000円

掃除のしやすさ比較

どのトイレメーカーの便器も掃除のしやすさをウリにしていますが、少しずつ特徴が違います。

  • つぎ目のない便座
  • フチのない便器

は、どのメーカーも同じような特徴なので、ここでは異なる特徴だけを紹介します。

TOTOのトイレ|掃除のしやすさ

TOTOのフチなしウォシュレット

フチなしウォシュレット

ウォシュレットを便器の形状に合わせた掃除がしやすい形状です。

TOTOお掃除リフト

お掃除リフト

TOTOの便器は陶器製なので、樹脂である便座とのつなぎ目があります。

その汚れがたまりやすい部分の掃除がしやすくなるためのお掃除リフト機能です。

リクシルのトイレ|掃除のしやすさ

リクシルのサティスのラクふきフォルム

何度となくお伝えしている、リクシルの便器のイチオシポイントです。

側面にまったくつなぎ目やくぼみのない便器、サティスGタイプ。

リクシルのサティス電動お掃除リフト

電動お掃除リフトアップ

TOTO同様、リクシルも陶器である便器と樹脂であるウォシュレットの間にはつなぎ目があります。

その汚れがたまりやすい部分の便座がリフトアップすることにより、掃除がしやすい機能。

しかも電動!

パナソニックのトイレ|掃除のしやすさ

パナソニックのトイレ、アラウーノ

汚れが入り込む便座と便器のスキマがない形状です。

TOTOやリクシルと違い、パナソニックのアラウーノは樹脂製便器なので、樹脂製のウォシュレットと一体成型が可能。

便器表面の汚れにくさ比較

どのトイレメーカーの便器も、便器表面をツルツルにするなど汚れがつきにくい技術を持っていますが、少しずつ特徴が違うので紹介します。

TOTOのトイレ|便器表面の汚れにくさ

TOTOのトイレ、セフィオンテクトセフィオンテクト

陶器表面の凸凹を100万分の1㎜の名のレベルでなめらかに仕上げています。

TOTOのトイレ、プレミスト

プレミスト

自動で便器にミスト(水)をふきかけて、みずのクッションを作り便器を汚れから守ります。

リクシルのトイレ|便器表面の汚れにくさ

リクシルのトイレ、アクアセラミック

100年クリーンアクアセラミック

専用釉薬で陶器表面の傷を防いでいます。

パナソニックのトイレ|便器表面の汚れにくさ

パナソニックのトイレ、アラウーノのスゴピカ素材パナソニックのトイレ、アラウーノのスゴピカ素材

スゴピカ素材(有機ガラス系)

ぬめりや黒ずみの原因となる水アカをはじくので汚れがつきにくい素材。

除菌機能比較

どのトイレメーカーも汚れの原因を「菌」だとしていて、除菌に力を入れています。

どのメーカーの除菌機能も、特別な薬品などを自分で用意する必要がないのが魅力。

TOTOのトイレ|除菌機能

TOTOのトイレ、きれい除菌水

きれい除菌水

TOTOが今イチオシの機能。

水から生成されたきれい除菌水を、トイレを使うたびにふきかけてくれます。

トイレだけでなく、キッチン、ユニットバス、洗面台にも採用されている技術です。

リクシルのトイレ|除菌機能

リクシルの鉢内除菌

鉢内除菌

シャープのプラズマクラスターイオンで便器内部を除菌する機能。

パナソニックのトイレ|除菌機能

パナソニックのトイレ、アラウーノのオゾン水

オゾン水

TOTO同様、水から作られた除菌効果のあるオゾン水を自動で散布する機能です。

別記事にも書きましたが、各トイレメーカーの間では長い間「節水合戦」が行われています。

そのせいで、「汚物が流れない」という問題が深刻になっている状況です。

お施主様から「流れない」というクレームも多く、建築業界関係者の間では、節水便器はとても不評。

ですので、各メーカーの比較項目にはあえて「節水」は入れません。

まるた
まるた
頼むから節水合戦はもうやめてほしいという気持ちです
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トイレのメーカー比較まとめ

トイレのメーカー、TOTO、リクシル、パナソニックの便器について、イチオシポイントやいくつかの項目で比較してきました。

すべての人におすすめする便器というのはありませんが、この記事を読むことで、何を望むか、重視するかで、どのトイレメーカーの便器を選べはいいのかがわかったのではないでしょうか。

あわせて以下の記事も確認しつつ、自分にぴったりのトイレメーカーを見つけてくださいね。

しっかり比較して、よいトイレメーカーに出会えますように!

最後に各メーカーのサイトのリンクも貼っておきます。

参考にしてみてくださいね。

各トイレメーカーの公式サイト

TOTOのトイレ

リクシルのトイレ

パナソニックのトイレ

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